The Light of Eternal Agapeのスタート

教会の名前が変更になりました。

       The Light of Eternal Agape
         永遠の、愛の恵みの光(日本語意味)
                                 平戸 heaven 教会

The Light of Eternal Agapeの立場

The Light of Eternal Agapeは、プロテスタント教会です。パウロ秋元牧師(現 The Light of Eternal Agape 東京アンテオケ教会 牧師)が開拓教会を始めるように導かれ、1984年4月、東京都国分寺市でスタートしました。神の主任牧会の教会としてスタートし、教会の計画と歩みについて神に聞き従う形をとるように語られました。また、教会が日本中に建てられ、また海外宣教の働きが開かれる、と神から語られました。
その後、
2018年10月現在、TLEAの教会は、国内に109、海外に29<NY、LA、サンディエゴ、デンバー、バトンルージュ、ハワイ、フィリピン、ブラジル、中東、ザンビア、チェコ(ロンドン、シカゴ、サンフランシスコ、トロントは、お休み中)>あります
起こり始めたリバイバルの中で、これから日本の教会の数、規模、また働きは大きく変わってくるでしょう。日本にも、数千、数万、数十万の信徒を擁する教会が出てくるでしょう。私たちもそのレベルの働きが示され、準備を導かれています。また、The Light of Eternal Agapeは、終末とリバイバルの働きに召されている教会であること、また世界に90以上のミッション支局が設立されることを示されています。出版や音楽の働き、インターネットをとおし、一般社会に向けての働きが大きく開かれることを神に期待しています。       (東京アンテオケ教会ホームページより)

リンク:
東京アンテオケ教(ホームページ)